大切な衣類の心強い見張り番!クローゼットやタンス内の湿気によるカビ・ダニから衣類を守るタンスの湿気とりマットです。優れた吸収・吸湿性を誇る「ポリアクリレート系繊維:ベルオアシス」を使用しているので、タンスの湿気を強力に吸収します。

「タンスの湿気とりマット」をタンスの中に吊るしたり、敷いておくだけで水分や湿気を素早く吸収。
タンスの湿気とりマットについて
- 繰り返し使え、経済的! 日に干せば素早く湿気を発散しますので、何度でも使えます。
- 無臭ですので、大切な衣類に嫌な臭いがつきません。
- 専用ハンガー5本付きなので、敷いても吊るしてもどちらでもOK。
- 収納している衣服や繊維製品、また、湿気ては困る大切な品々と一緒にケースの中に入れるだけで湿気を強力に吸収してくれます。
抗菌・防臭加工の品質を保証する、繊維製品新機能評価協議会のSEKマーク商品。
繊維上の菌の増殖を抑制し、臭いを抑制します。
便利な湿気センサーで吸湿度合いをチェック
干すタイミングが一目でわかる!
マットがたっぷり湿気を吸ったら、センサーの色がブルーから白に変わって干し時を知らせます。
風通しの良い所(日陰でもOK!)に2~3時間干せば、センサーの色が再びブルーに戻って元の吸湿力に。※洗濯するときはドライクリーニングにしてください。
だれでもできる、湿気対策
● 湿度を上げない生活のポイント!
炊事・洗濯は、十分に換気しながら行いましょう。
洗濯物はできれば室内に干さない。室内で干す時は、除湿機を使うと効果的です。
室内の観葉植物に水を与えることでも、湿度は上昇してしまいます。結露の多い湿度の高い部屋には観葉植物は置かないほうがよいでしょう。
● 押し入れ・タンスの湿気対策!
押入・タンスの湿気・カビ対策 押し入れには物を詰め込みすぎない。
布団など収納する物は、壁にくっ付けず10cmほど離して入れる。
空気の流れを作るためには、押入にスノコを取り付けるのも効果的。
タンスの下段を開け閉めする事によって、タンスの中に風を入れる。
タンスの置き場所は、できるだけ風通しのよい所へ。台所や浴室に近い場所は避ける。
空気の乾いてる日は、タンスの扉の引出しを開けて湿気を逃がしましょう。
収納箱は湿気の入らない桐の衣装箱・スチール製衣装缶・茶箱などを。ダンボール箱は吸湿性が高いので使わない方がよいです。
天気が良い日は一日一回襖をあける。タンスもできるだけ週に1回は開けて湿気を逃がしてください。
押し入れやタンスは上より下の方に湿気がこもりやすいので、衣類は上の段にしまって下さい。
起きてすぐ押入れに布団をしまうと、湿気を持ち込みカビの原因になります。しっかり乾燥させてからしまいましょう。
押し入れやタンスの湿気は布団や衣類などには大敵です。こまめな空気の入れ替えが必要ですが、なかなか面倒なもの。そんな時、「タンスの湿気とりマット」が手軽で大変便利です。
タンスの湿気とりマット(5枚組)の仕様
■ 商品番号:matto-5
■ サイズ:幅30cm×奥行き45cm ■ 材質:ポリエステル70%、指定外繊維30%
■ メーカー希望小売価格:6,090円 (税込)
■ いとへん価格 4,830円 (税込)
商品の発送日について
ご注文確認後、即日~3日(受注当日含む)以内に発送致します。ただし在庫切れの場合は当店よりご連絡致します。
時間がないのでなかなか布団が干せない。結露で布団がぬれて困ってしまう・・・。そんな方々に朗報です。布団の湿気とりマットを敷ふとんの下に敷くだけで、布団の湿気とサヨナラできるんですよ!
お風呂上がりの滴る水も素早く高吸水繊維が吸収し、吸収した水を逃さずしっかり蓄え、周りを濡らしません。















