布団の湿気とりマット 除湿マット・除湿シート

布団の湿気とりマットは湿気対策グッズです。この除湿マットをお使いの敷布団やベッドパットの下に敷くだけで除湿して布団をサラサラに。湿気対策効果バツグン! タオル・寝具のいとへん

布団の湿気とりマット 除湿マット・除湿シート

時間がないのでなかなか布団が干せない。結露で布団がぬれて困ってしまう・・・。そんな方々に是非オススメです。

布団が干せない冬の布団湿気対策:№1グッズ
バツグンの吸収力で湿気をどんどん吸収!!冬場の結露対策だけでなく、湿気がこもる梅雨時も、汗ばむ夏場も、なかなか布団が干せない時も・・・季節を問わず1年中大活躍してくれます!
現代の生活様式では、湿気とりマット・除湿マットまさに必需品です。

布団の湿気とりマット・除湿マット

布団の湿気とりマットを敷ふとんの下に敷くだけで、もう布団の湿気とサヨナラです!

布団の湿気とりマット・除湿マット(センサー付)について

布団の湿気とりマットについて

高吸湿・高吸水繊維「ベルオアシス」について

強力な吸収力の秘密は、高吸湿・吸水繊維「ベルオアシス」を使用していることにあります。

布団の湿気とりマットは優れた吸収・吸湿性を誇る「ポリアクリレート系繊維:テイジンベルオアシス」を使用しているので、布団の湿気をドンドン強力に吸収する除湿マットです。

高吸湿・吸水繊維「ベルオアシス」の特長

ふとんに溜まった湿気を吸収する除湿マット

干したてのサラッとした布団で毎日眠りたい!でも毎日干すのは重いし、大変だし、…。
そんなあなたには、このマットがオススメ。

「軽くて薄いので、干すのもラクラク。このマットが、布団の湿気をどんどん吸収してくれるので、 敷布団を干す時、今までより布団の重さもずっと軽くなりました。」

除湿マットと布団の比較

風通しの良い所(日陰でもOK!)に2~3時間干せば、吸湿力が戻り、繰り返し使えて経済的。
● 湿気対策について

☆ 布団と一緒にたたんで押入れに入れれば、押入れの湿気対策にも。万一破れても中身がこぼれません。 ☆
※ 高い吸湿力がありますが、失禁マットとしてのご使用はお避けください。

湿気お知らせセンサーについて

湿気お知らせセンサー干すタイミングが一目でわかる!
マットがたっぷり湿気を吸ったら、センサーの色がブルーから白に変わって干し時を知らせます。

風通しの良い所(日陰でもOK!)に2~3時間干せば、センサーの色が再びブルーに戻って元の吸湿力に。
但し機械のように精密なものではありませんので、あくまでも干す時期の目安としてください。

※洗濯するときはドライクリーニングにしてください。

使用している繊維自体、熱に弱いものではないので、布団乾燥機や浴室温風乾燥などをお使いになられても問題はありません。
だだ、センサー部分には、熱に弱いナイロン素材が表面に使われておりますので、強い熱が直接あたるようなご使用はお避けください。 タンブラー乾燥もお避けください。

お客様の声

お問い合わせ
床の「結露」に悩まされ、貴サイトにたどり着きました。
床の上に布団(マットレス・敷布団・毛布・掛布団)を敷いて寝ています。ここ最近、敷布団をめくってみると寝ている部分の背中の所で床の上が濡れます。布団は6畳の部屋に敷きっぱなしにしています(^^;)。

敷布団が、ぶ厚いから?とか、主人の体温が高いから?とか色々考えていましたが、やはり結露ですかね?? そのベルオアシスは、万年床でも結露が発生しないのでしょうか?万年床と言っても、もちろんお天気のいい日には布団を干します。

先日、床・敷布団を綺麗に乾かしてどのくらいで濡れるか再度試したところ、たった1日(一晩)でぐっしょりと濡れていました。 こういう環境でも、この除湿マットを敷くと濡れなくなるのですか?

お答え:
お問合せの件ですが、最近は多くのご家庭でこのようなことが発生しており、状況を聞いてみますとフローリングのご家庭で共通しています。

畳の上で寝ている状況の場合は、人から汗や水分が発散され、それをフトンが吸収、そして発散したものを従来であれば畳のい草が吸収し、昼の間に空気中に発散してくれていました。
それが水分を吸収してくれない床材やフローリング材のために、敷ふとんとフローリングの間に結露して、濡れてしまうという状況が発生することがわかっています。
ですから、この状況が続くと布団にカビが生えてしまうというようなことも起きているようです。見事なほど人型にカビが生えるようです。
また、近年は部屋の機密度も高く、空気が入れ替わらなければ湿気も発散できない状況があり、カビやダニの発生が高くなっています。 ご使用になる方の発汗量の問題もありますが、「布団の湿気とりマット・除湿マット」をお使いいただければ、はるかに改善されると思います。
ただし吸湿量については十分な量を吸いますが、除湿マットを状況を見ながら、外気にさらして乾燥させる必要はありますので、それはその湿り具合を見ながら臨機応変にお願いします。

布団の湿気とりマット(除湿マット):シングルサイズ仕様

布団の湿気とりマット(除湿マット)
■ 商品番号:matto-s

■ サイズ:幅90×長さ180cm
■ 材質:ポリエステル70%、指定外繊維30%(ポリアクレート系使用/ベルオアシス(R))
■ メーカー希望小売価格:10,290円 (税込)

■ いとへん価格 5,985円 (税込)

数量

布団の湿気とりマット(除湿マット):ダブルサイズ仕様

■ 商品番号:matto-w

■ サイズ:幅130×長さ180cm
■ 材質:ポリエステル70%、指定外繊維30%(ポリアクレート系使用/ベルオアシス(R))
■ メーカー希望小売価格:13,440円 (税込)

■ いとへん価格 8,295円 (税込)

数量

除湿マット生地原反

除湿マット生地原反1ロット:5mの湿気とりマット原反売りもございます。
■ サイズ:幅1.8m×長さ5m
■ 材質:ポリエステル70%、指定外繊維30%

お好きな長さにカットできるので、押入れなど湿気の気になるところにどんどん使えます。

お問い合わせフォ-ム

おすすめ寝具

おすすめ寝具